2021/12/15ブログ記事『譲歩させられたこと』に挙げた内容の1つです
③支払期間の譲歩
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練り直した支払計画 |
開始から返済完了予定までの支払期間 |
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1回目(2014/4) |
41日 |
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2回目(2014/5) |
9日 |
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3回目(2014/6) |
3ヶ月 |
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4回目(2014/6) |
4ヶ月 |
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5回目(2015/7) |
12ヶ月 |
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6回目(2016/8) |
1333年 |
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7回目(2019/5) |
32ヶ月 |
8回目(2024/3) 10ヶ月(追記2024/6/23)
出来もしない支払計画
貸金は、もともと、ちょっとの間(41日間)で返済されるものでした。
私が譲歩した結果、知人が練り直した支払計画の月払回数は、どんどん増えていきました。
支払計画の終わりと、次の支払計画の始まりとの間には、数日〜数年の無視期間があります。そのため、会話するのに非常に大変でした。
私が助け舟を出した6回目のときは、月10円払いを理由も言わずに強引にやりだされました。
参照:ブログ記事【】後日記載
こちらが怒ると、「あなたが迷惑しているから止めます」と、中止にする原因を私のせいにされました。
申し出てくれた支払計画を信じると
知人(25歳〜35歳)には、無理のない、支払い可能な計画を毎回作ってもらっていました。
しかし、全ての支払計画は、次のどちらかでした。
・始めから無視をする。
・数回支払って無視をする。
そして、知人は、必ずいつも連絡がつかなくなります。
はじめから、はめられていたのかもしれません。
「あいつをはめて、お金を取ってやった。してやったり。俺の方が優秀な人間だ。」という考えでいたのかもしれません。。
7回目(2019/5)の支払計画の状況でも、そのように感じています。
8回目(2024/3)も同様でした。(追記2024/6/23)
参照:ブログ記事【】(追記2024/6/23)