思春期から知人😜は、社会の帰属意識がなく、約束もよく破っていました。
知人にとって、当たり前になっていました。
そのため、無視することに心理的な抵抗はないと思われます。
お互いの連絡対応の状況(2014年~2021年)
注釈 *2022年以降の連絡状況(追記2024/7/12)
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連絡手段 |
私から |
知人から |
電話で話せた回数 |
直接会った回数 |
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携帯・公衆電話 |
2342回 *18回 |
0回 *2回 |
3回 *2回 |
- |
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手紙 |
45回 *4回 |
0回 |
- |
- |
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訪問 |
37回 *5回 |
0回 |
- |
7回 |
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95回 |
9回 |
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- |
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ショートメール |
180回 *3回 |
12回
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103回 |
31回 |
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まとめ
- 上の表から分かるように、知人とはコミュニケーションがとれていませんでした。
私の多くの時間を、知人に取られてしまいました。
- 知人は、どんなに前向きなことを言っても、それとは逆のことをしてきました。
そのため、どうしても問い合せが多くなりました。
- 当たり前のように、無視をする人でした。
参照:2022/5/16ブログ『知人にとって当たり前の行動だったのか2』