『本日も無視されています』

お金を貸した知人に無視され続けた記録

知人からの新たな提案をどう扱うか

 2023/11/15夜に、知人から電話で、新たな提案がありました。しかも、この10年で初めて電話をくれました。

 

その効果もあり、今回を最後にして、知人案に協力しようと思います。

 

 今回も、こちらから金額を指定しませんでした。「大体の金額で良いので、あといくら払えば良いのか教えてほしい。」と、何度か知人から聞かれました。

 

私からは一切答えませんでした。「遅延損害金含めて、あと15万円」と言いそうになりましたが、やめました。

 

そのことよりも、「生活できているのか、本当に無理なら減額を考えたら。5万円とか」と助言してしまいました。

 

そこで出たのが、今回の新和解案です。金額は、10万円になりました。しかし、期間がさらに1年かかります。すべて知人が考えました。

 

 

今回も駄目なら

 今までも、知人本人から何度もいろいろと頼まれていました。そのため、対話しながら協力してきました。

 

しかし、この10年、ひどく時間やお金を無駄にしました。心が支配されているみたいに、金銭トラブルのことばかり、考えていました。

 

忘れないように覚えていなければならないのも、日々ストレスになりました。

 

 今後は、連絡が取れなくなったら、こちらからはもう無理に対話せずに、裁判所を介して好き勝手にやっていこうと思います。

 

追記事項

 次のブログ記事の一部内容を2023/11/16付けで変更します。

参照:2022/8/31ブログ記事

hamacho8f.hatenablog.com

参照:2021/10/8ブログ記事

hamacho8f.hatenablog.com

参照:2023/6/21ブログ記事

hamacho8f.hatenablog.com